SNS運用は内製化すべき?外注すべき?

SNS運用の外注
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SNSの重要性が日に日に高まっていく中、「社内にSNS運用を出来る人間がいない」というご相談を頂く機会が非常に多くなりました。確かに従来の手法であれば、Web広告となるとリスティング広告やSEO対策などが主流で、SNSはあくまでもオマケという認識を持たれていましたが、最近は業界によってはGoogle対策よりもインスタグラム対策が重要視されてきており、SNS運用を自社で運用するか、外注するかどうかで悩まれているクライアント様が増えてきています。

もちろんコスト面を考えると内製化した方がコストは抑えられると思いますが、実際にSNS運用をしたことがある人間が社内にそもそもいないことも多く、何を投稿したら良いかわからないで困ってしまう担当者も多いようです。
かといって、SNS運用の大手企業に依頼すると、月のランニングコストで数十万、それに加えて1投稿あたり数万円…という非常に強気の価格設定をしている企業も多いです。そこからどれだけリターンがあるかもわからないのに月々数十万円の投資をSNS運用に充てられる企業様はほとんどいらっしゃいません。せいぜい数万円〜10数万円くらいでギリギリといったところではないでしょうか。

当社の場合、SNS運用を引き受ける時は、基本的に最適なインフルエンサーをアサインし、運用させるようにしています。インフルエンサーはキレイに見える撮り方や画角も知っていますし、リーチ数が増えるようなハッシュタグの付け方も熟知しているからです。日頃から自分のアカウント運用になれているので『ツボ』を非常によく抑えています。ノウハウがない自社で運用するよりも、インフルエンサーに運用してもらった方が圧倒的にコストパフォーマンスが良くなることは間違いありません。

専任のSNS運用担当者を採用するには荷が重く、月々数十万円もかけられない・・・そんな場合は、当社のインフルエンサーによるSNS運用サービスをぜひご検討ください。最適なインフルエンサーをピックアップし、ご提案いたします。

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